WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:06.000
請求書を受け取る。その先を、ひと続きに。
Tokiwa｜架空データを使った画面デモ

00:00:06.000 --> 00:00:09.000
管理者が一度、自動AI読取を有効に。
原本をGeminiへ送る内容を確認します。

00:00:09.000 --> 00:00:13.000
ファイルごとの同意操作は不要です。
次に取り込む請求書から、自動で読み取ります。

00:00:13.000 --> 00:00:17.000
PDFや画像を追加すると、保存して自動で読取。
金額・期限・振込先の候補を作ります。

00:00:17.000 --> 00:00:21.000
読取結果は、原本と並べて確認。
AIだけでは、支払対象に確定しません。

00:00:21.000 --> 00:00:29.000
Googleドライブの指定フォルダとGmailからも受領。
初回に本人の設定とGoogleのアクセス許可が必要です。

00:00:29.000 --> 00:00:40.000
原本を大きく見ながら照合し、必要な情報を修正。
金額・振込先を確認し、人が「確認済み」にします。

00:00:40.000 --> 00:00:45.000
振込元口座を設定し、確認済みの請求書を選択。
銀行サービスの選択なしで、標準全銀形式で出力します。

00:00:45.000 --> 00:00:51.000
件数・合計・指定日を確認して、全銀ファイルを出力。
固定長120バイト・Shift_JIS。履歴を保存してから取得します。

00:00:51.000 --> 00:00:57.000
銀行への取り込みと振込操作は、銀行の画面で。
銀行の受付条件と、振込内容を確認してください。

00:00:57.000 --> 00:01:00.000
詳しい手順は、チュートリアルへ。
tokiwa.cirialsystems.jp/guide/
